| 数字だけではありません。英数字やローマ数字で番号を付けることも可能です。 |
| Sample |
<HTML> <HEAD>
<TITLE>リストを作る4</TITLE>
</HEAD> <BODY>
TYPE="1"は何も指定しないのと一緒。
<OL TYPE="1">
<LI>東京都
<LI>神奈川県
<LI>埼玉県
</OL>
<BR>
TYPE="A"は大文字のアルファベット。
<OL TYPE="A">
<LI>東京都
<LI>神奈川県
<LI>埼玉県
</OL>
<BR>
TYPE="a"は小文字のアルファベット。
<OL TYPE="a">
<LI>東京都
<LI>神奈川県
<LI>埼玉県
</OL>
<BR>
TYPE="i"(小文字のアイ)は小文字のローマ数字。
<OL TYPE="i">
<LI>東京都
<LI>神奈川県
<LI>埼玉県
</OL>
<BR>
TYPE="I"(大文字のアイ)は小文字のローマ数字。
<OL TYPE="I">
<LI>東京都
<LI>神奈川県
<LI>埼玉県 </OL> <BR>
</BODY> </HTML> |
|
| 15.html |
| <OL START=""> または<LI VALUE="">と、属性を付けると数字の途中から始める事ができます。リストの途中に通常の文章を入れたりする時に便利です。<OL
START="8" TYPE="A">等とすれば、アルファベットやローマ数字にも使えます。 |
| Sample |
<HTML> <HEAD>
<TITLE>リストを作る5</TITLE>
</HEAD> <BODY>
関東地方は?
<OL> <LI>東京都 <LI>神奈川県
<LI>埼玉県 <LI>千葉県 <LI>茨城県
<LI>栃木県 <LI>群馬県
</OL>
の1都6県です。 但し、
<OL START="8">
<LI>山梨県
<LI>長野県
<LI>新潟県
<LI>静岡県
<LI>福島県
</OL>
を組み込んで関東地方と表現することがあります。<BR><BR>
<LI>に属性を付けても良いです。
<OL>
<LI VALUE="8">山梨県 <LI>長野県
<LI>新潟県 <LI>静岡県 <LI>福島県
</OL> </BODY> </HTML> |
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| 16.html |
| 用語集を作る時はこんなタグ。 |
| Sample |
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>リストを作る6</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
<DL>
<DT>ほうき【法規】
<DD>法律上の -きまり(規定)。規則。
<DT>ほうりつ【法律】
<DD>国会の議決を経て制定・公布される法規。
</DL>
新小辞林 第二版を引用。
</BODY>
</HTML>
|
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| 17.html |
| リストとは言えないかもしれませんが、インデントを付ける時はこんなタグを使います。 |
| Sample |
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>リストを作る7</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
関東地方とは?
<BLOCKQUOTE>
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、
群馬県の1都6県指します。<br>
時には、山梨県、長野県、新潟県、静岡県、福島県の5県、またはそのいずれかを含めて、関東地方と呼ぶ事もあります。関東甲信越とも言います。
</BLOCKQUOTE>
</BODY>
</HTML>
|
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| 18.html |